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シーヤの部屋  The Crystal Ship

DSCF0913-01.jpg Fujifilm Finepix F10     By シーヤ
@東尋坊


シーヤとの夕食後に楽器屋でギターを見ていたら、
馴染みの店員が寄ってきて「Gibsonですか?」と(笑

どうやらGibosnフェアらしく、Gibsonがたくさん並んでいた。
あいにくGibosnは何本か持っているので買う気はなかったが、
それでもギターには人を虜にする魔力がある。

シーヤと「ギターは怖いね~(笑」などといいながら店を後にしたのである。

さて、今年は多忙でギターも写真もほとんどお預け状態のシーヤだが、
私はギターも写真もシーヤの方が遥かにポテンシャルが高いと見ている。

私は、シーヤが完全復帰するまでArt Of Lifeの留守番をしているに過ぎない(笑

さて、この写真は、コンパクトデジカメのアスペクト比4:3を3:2にトリミングして変更してある。
また、大部分が白とびしてしまっていたので、全体に薄くNikのカラーフィルターをかけた。




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シーヤの部屋  I Can See For Miles


コンパクトデジカメのアスペクト比4:3ではワイド感の表現が難しい。

  Fujifilm Finepix F10     By シーヤ

そこで、この写真ではアスペクト比を3:2にトリミングして変更してみた。

シーヤの写真はスっと胸がすくような爽やかさがある。
最近、廃墟系というか退廃系というかそっちの方向に向かっている
私ステファンの写真ばかりでは気が滅入る(笑

まさしく一服の清涼剤といったところか。

シーヤも自分の写真を観て喜んでくれるだろう。


シーヤの部屋  Through Her Eyes

シーヤの眼に、この世界はどう写っているのだろう、、、

  Fujifilm Finepix F10     By シーヤ

と、考えることがある。
シーヤの写真にはハッとさせられることが多いからだ。

この写真は、先日カラー版を掲載したものだが、
シーヤから「ぜひダークなモノクロも見てみたい」と、珍しく注文が入った。

どうやら、彼女の原風景には、プログレッシヴ・メタルの大御所 Dream Theater の
傑作アルバム、Train Of Thought のジャケット画があるらしい。

もちろん、私は喜んでシーヤの注文をきいたよ(笑
彼女の眼を通してみた世界を、私も観てみたかったからだ。



シーヤの部屋  Wild In The Streets

DSCF0925.jpg Fujifilm Finepix F10     By シーヤ

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